2012年10月04日

されば「売国奴(メディア」と謂う


2012/10/04(木) 14:15:00 [ドットCOM殿式]

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小銭に領土を差し出す

されば「売国奴(メディア」と謂う


【読者】
マスコミの「自民党安倍新総裁バッシング」もひどいが、「経済面からの中国擦り寄り放送」もかなりひどい。10月4日、TBS「ひるおび」ではMC、恵俊彰の進行のもと、「尖閣諸島」の問題を扱っていました。
しかし、その視点が大きく問題です。

 日本の領土に危機が迫っているという視点を抜かし、今年の中国の国慶節では日本への中国人観光客が減って、その損失は188億円だと経済ジャーナリストの荻原博子を使い語らせ、中国との経済的関係のマイナス面ばかりを強調しています。更に、ダメ押しのように中国人が日本で大量に物品を購入する派手さをこれでもかと画面で語らせ、日本に来ない観光客が韓国に移行したと映像を流す。


 一体何を言いたいのか? 一体どう誘導したいのか?


 そして、番組では「何故この時期にしたのか」と、まるで日本国の完全な内政問題を日本が悪いかのような言い方で、「尖閣諸島国有化批判」を織り交ぜたコメントをコメンテーターの口で挟み込む。最も国として大切な領土問題をおざなりにして、経済的な部分をクローズアップするやり方こそ、マスメディアの洗脳と誘導です。


 元々、欧米、日本が中国が購買力を中国人が持てるように育て、そして中国人が来日するようになったわけで、何も今後は中国人を期待するよりも東南アジア、南アジア、オセアニア、更に東アジア以外の国々への訪日に努力をすればいいだけの話だと思います。確かに個々の企業、商店での経営的な苦しさはあるでしょうが、それによって日本国の正当な「領土保全」の妨害をしてはいけません。マスコミはそれを狙っています。


 今現在でも毎日のように尖閣諸島の領海を侵犯し、挑発活動を中国の「海洋監視船」「漁船監視船」行っている最中だというのに、もうマスコミは中国に加担した動きを取っているわけです。あまりのマスコミのひどさには今更ながら呆れ果てます。


(以上、読者からいただいた投稿(3日)より)

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対日侵略の最中に


 英邁なご指摘をいただき感謝します。もし可能でしたらご指摘の同放送(3日)をなした放送局、録画の在り処など、ご存知の読者がおられればお知らせいただけばと思います。宜しくお願いします。


 ご指摘の中にも有りますが、日本に対する「領土」侵略を棚上げするかのように、一義的なその時の経済効果(または損失)議論や、情状に訴えるかの“友好”議論を多くのメディアが展開する傾向が目立ってまいりました。それこそ、尖閣諸島の場合も、多くのみなさまがご存知の通り、中国共産党政府が人民解放軍を増派し連日のように多数の艦船を繰り出して威嚇し、数日前までの領海への出入りから、いよいよ領海侵犯を平然となすまでにエスカレートしています。まさに侵略行為そのものです。


 その侵略を受ける国の、しかもそれがエスカレートしつつある最中に、一部の有識者や要人、要員がメディアに登場し、上記のような論旨のすり替えを平然となしている実態は、侵略側に内通し、国民に降参の手を挙げさせようとしているかに等しい。もう一つ指摘させていただければ、支那(China)権益に籠絡されて傀儡(かいらい)と化した人々、機関(メディアなど)による対日プロパガンダの代弁とみなして差し支えありません。

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小銭に領土を差し出す、されば「売国奴」と謂う


 総じて“経済効果”云々のために日本のかけがえのない領土を差し出すに等しく、「売国奴」とはまさに是なり、との典型と謂えます。たとえば、強盗に金品の一部を握らされた雲助が“可哀想なのは強盗さんの方だ”と宣伝するような愚行に等しく、結果、庇も母屋もすべて強盗に差し出させようとするかの盗賊幇助にも匹敵する。ご指摘のメディアのスタンスもその加担行為に等しい、と認識いただければ、報道の次第も判りやすくなります。


 もう一つ指摘させていただけば、言葉は適切ではないかも知れませんが、「落とすには金の話」とする「亜」系に極まるメンタリティのおぞましさです。ね、売れないと困るでしょう、と衝け込む手法は、「亜」系のカルトや買い取り業者とメンタリティは同じであり、前者は“お祈りすればお金が儲かる”、後者は“当座の現金が欲しいんでしょう”と家に土足で上がり込んで来るに等しい。結果、吸い取るだけ吸い取り、二束三文で母屋を手に入れる。


 最近の経団連会長の日中間は経済互恵を優先すべきとするかの発言もまた然りです。「売国奴」のみなさんはそうした盗賊「幇助」で成り立っているようなものです。したり顔で強盗の手助けをなして、この日本を守れるはずが有りません。国家へ侵略を許すことなく、国民を巻き込むことなく、支那に移住するなり、土になるなりなされば良い。


(以上、博士の独り言より)

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【筆者記】

  また、以前の小稿でも、幾度かそうした「メディアの朝鮮化」について指摘してまいりました。表題にご指摘の放送や報道、紙面記事などに触れられた際は、気づかれた読者が一人でも多くの方々に教えて差し上げていただきたくお願いします。日本人は目覚めれば迅速です。

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 読者のみなさまには、ご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。切に安倍総理の早期誕生を願い、強い日本、豊かな日本、日本人が誇りを持てる毅然とした日本を、との針路を国思うみなさまと共有させていただきつつ、身近に可能なことを進めて行きたく思います。一人でも多くの方にこの問いかけを。大したブログではありませんが、大事な時に、一つでも目立つ位置に上げてやっていただければ有り難く存じます。応援くださるみなさまに心より感謝します。

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日本は毅然とあれ!

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路傍にて(筆者)

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【売国報道を見抜こう!】


http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-1186.html転載
2012年09月29日

【売国奴浅い新聞】徹底検証!「従軍慰安婦」問題は朝日新聞の捏造から始まった

【売国奴朝日新聞】



【朝日新聞の葬式は俺が出す】

徹底検証!「従軍慰安婦」問題は朝日新聞の捏造から始まった


女性自身 8月29日(水)7時15分配信



韓国の李明博大統領が竹島に上陸して以来、日韓関係がぎくしゃくしている。大統領は上陸前「日本は従軍慰安婦問題を心から謝罪していない」と述べ、一連の問題の発端が慰安婦問題にあると発言した。

だが、8月21日、橋下徹大阪市長は「従軍慰安婦問題で強制連行があったという確たる証拠はない」と述べ、8月24日には石原慎太郎都知事も「はっきり言って強制ではない。強制した証拠がどこにありますか」と語っている。では、いったい、どうしてこの問題が騒がれ続けるのか。

’82年9月2日付けの朝日新聞では、昭和18年夏、わずか1週間で朝鮮・済州島の若い女性200人を狩り出したという吉田清治氏の懺悔が大々的に取り上げられていた。吉田氏は女工から海女まで手当たり次第に拉致し、慰安婦に仕立てあげたというのだ。

「当時、われわれは『狩り出し』という言葉を使っていた…泣き叫ぶというような生やさしいものではない。船に積み込まれる時には、全員が虚ろな目をして廃人のようになっていた…」

これ以後、吉田氏は朝日新聞紙面に何度も登場し、従軍慰安婦の悲惨さを語り尽くした。だが、現代史家の秦郁彦氏はこう語る。

「吉田証言は完全な作り話なんです。証言が本になってすぐ現地の『済州新報』が取材しているが、一つも事実が見つからなかった。私も’92年に現地調査しましたが、証言を裏付ける話は何一つ出てこない。ある韓国の郷土史家は何年も調査し、拉致の事実はなかったと断言、吉田氏の本を『日本人の悪徳ぶりを示す軽薄な商魂の産物』とこき下ろしてるんです」

つまり吉田氏は本を売って儲けるため、嘘八百を並べ立てたというのだ。実際、吉田氏は「証言は捏造だった」と後に認めている。その後も、従軍慰安婦問題を取り上げ続けた朝日新聞も《氏の著述を裏付ける証言は出ておらず、真偽は確認できない》(’97年3月31日付)と暗に誤報を認めている。

しかし、この証言は独り歩きし、いまでは「日本軍が韓国人女性を性奴隷にした」という噂が国際的に広まってしまったのである。慰安婦問題は、この証言を始まりに日本の左翼が種を蒔き、それに韓国が乗っかって花を咲かせたのだ。秦氏は吉田氏を祭り上げた朝日や同調した歴史家の罪は重いと言う。

では、この問題を大きく育てた朝日新聞は「捏造問題」にどう答えるのか。取材を試みたが、返ってきたのは「締め切りまでに回答できません」というもの。日韓関係をここまでめちゃくちゃにした謝罪の言葉は、いっさいなかった。

(週刊FLASH 9月11日号)


2011年12月22日

尖閣諸島問題、お花畑脳の反応w

尖閣諸島問題、お花畑脳の反応w
(ニコニコ動画)


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<掲載日>2010.10.11
2010.9.30 TBSラジオ「小島慶子キラ☆キラ」より。
(動画説明文より)
テレビ・新聞の程度の低さは周知されつつあるが、ラジオはそれ以上のようだ。
【関連】尖閣諸島侵略の正体TBSの正体 
 

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1349.html転載


             マスコミが隠す動画
その19


<目次>


タグ:偏向報道
2011年07月12日

一方的に航空自衛隊事故を罵倒する礼儀知らずの琉球新報「社説」

一方的に航空自衛隊事故を罵倒する礼儀知らずの琉球新報「社説」

この社説は、尖閣諸島における支那共産党軍の横暴(漁船衝突事件)を、もう忘れているらしい。
今回の事故は、我が国防衛のため、必死で日ごろ訓練に精励する航空自衛隊の遺憾な結果ではあった。
しかし、琉球新報も我が国の新聞であるならば、この事故を一方的に、また感情的に国軍である自衛隊を罵倒する言い方は改めるべきだ。
通常の国民感覚では「パイロットは大丈夫だったか?」「事故はどうして起こってしまったのか?」と、心配と事故発生に危惧の念を抱くであろう。
そして、何故事故状況を公開できないか、について、空自の説明を聞いたのか?
「公開できない理由」について、空自の説明を併せて掲載すべきだ。
だから一方的・感情的社説といわれても仕方がない。
それとも、琉球新報は支那共産党のお抱え新聞なのか?

以下転載

空自の事故説明 「公僕」意識忘れていないか2011年7月10日 
 航空自衛隊那覇基地所属のF15戦闘機墜落事故を契機に、空自の閉鎖的な広報姿勢が浮かび上がった。事故が起きた5日に那覇基地の記者説明会を撮影禁止としたのをはじめ、翁長雄志那覇市長が7日に再発防止を要請した際も冒頭部分を除いて公開しなかった。
 自衛隊との軍民共用が続く那覇空港の危険性はかねて指摘されてきた。市長も言及しているように、同様の事故が那覇空港周辺で起きれば、民間機を巻き込む大惨事につながりかねない。
 事の重大性を考慮するなら、市長の訪問を待つまでもなく、空自那覇基地のトップが自ら那覇市役所に出向いて市長に謝罪するのが筋だろう。積極的に説明責任を果たそうとしない空自の姿勢には疑問が多い。
 空自那覇基地での市長要請を全て報道陣に公開するよう求めた琉球新報に対し、空自側は「公開の仕方について(那覇市と空自那覇基地)双方の了解の下にやっている。納得した社に来ていただきたい」と突っぱねた。
 あってはならない事故を起こしてしまった当事者の態度としては、あまりにも配慮に欠けるのではないか。
 市長要請の模様を一部しかオープンにしなかったのはなぜか。全てを公開したからといってどんな不都合があるのか。正面から県民と向き合うのを避け、逃げ隠れしているようにも映る。
 納得できる説明をしないまま冒頭取材に固執する高飛車な態度から透けて見えるのは「お上の意向には逆らうな」という前時代的な意識だ。
 言うまでもなく、自衛隊は国の機関であり、自衛官は階級の上下を問わず国民に奉仕する公僕である。事故が起きたとき、可能な限り丁寧に説明するのは公僕としての務めだ。記者会見さえ開こうとしないのは国民軽視にほかならず、理解に苦しむ。
 那覇空港内にある空自那覇基地には約20機のF15戦闘機が配備されている。那覇市長が(1)所属航空機の安全点検の実施(2)事故原因の究明(3)再発防止対策の実行(4)原因や再発防止策等の公表―を申し入れたのは市民の代表として当然だ。
 空自那覇基地の山田真史司令は公僕としての自身の立場を再認識し、国民、県民に対し説明責任を果たしてほしい。


民主党の隠ぺい政策根拠.JPG
http://blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/34482406.html

売国闇法案一覧.JPG

http://blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/34636899.html

キャプチャjinnkenn.JPG

http://blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/35440081.html
2011年06月08日

中国共産党に屈したNHK

月刊日本 2001年4月号 掲載

チベット消滅に手を貸す朝日新聞 

竹内 正右(フォト・ジャーナリスト)

最近の朝日新聞やNHKの報遣を精査すると、ものの見事にチベットが歪曲されている。彼ら日本のマスコミは中国共産党のチベット消滅計画に手を貸しているのだ。竹内正右の《チベットレポート第15弾》は、知られざる日本のマスコミの実態に鋭く斬り込む。

中国共産党に屈したNHK

 昨年十一月、NHKテレビで、『薬草の楽園----チベット医学』というドキュメント番組が放映された。日本のプロダクションが制作したものだ。このドキュメント番組は、一九五〇年に中国人民解放軍が東チベットに侵攻した後に、チベット医学の医師となった青海省西寧のタール寺の僧侶ニマと、同じ西寧のイツア寺の青年僧タシザンポの二人が、薬草を求め旅に出る話である。  二人のチベット僧は、青海省南部の六千メートル級の高山、アムネマチンやニャンポイツェなどへ四千キロの旅に出かけ、さまざまな薬草を採取する。高山のお花畑を歩く二人の僧の姿の映像は美しく、チベットの自然に憧れる日本の視聴者にとって、まさに垂涎ものの素晴らしい映像である。
 この番組で映し出された青海省西寧のタール寺は、毒殺されたパンチェン・ラマ十世が一時暮らしていた寺である。
 何故、チベット仏教徒が主役として登場するこのドキュメント番組の取材、制作が許されたのだろうか。取材が許可された背景を探るには、四十年前の文化大革命の時代まで遡らねばならない。当ドキュメント番組に登場するメンツィーカン(チベット医学院・中国名は蔵医院)は、もともと現世のダライ・ラマ十四世の先代の十三世が、一九一六年にラサに創設した中央医学院である。
 ラサに侵攻した中国人民解放軍兵士、そして文化大革命時の紅衛兵によって、チベットの歴史的文物は破壊の限りを尽くされたが、このメンツィーカンだけは破壊を免れた。免れたというより、中国共産党は破壊をしなかったのだ。
 その理由は簡単である。
 鍼など、チベットを源とする、医学、薬草学は中国共産党要人にとっても守り神であったからだ。チベット占領後、むしろ共産党はこのメンツィーカンを蔵医院と変名させ、薬草園を拡充し、中国人スタッフを投入するなど大いに利用していった歴史を持つ。中国共産党は、強制労働キャンプに投じたダライ・ラマ十四世の主治医・チベット人医師チューダクをすぐには殺害しなかった。党はチューダク医師が労改(労働改造所・強制労働キャンプ)にいることを知り、中国人要人が長年患っていた病をチューダク医帥の手で治させたことで、労改からより軽い刑務所へと移送させた経緯もある。従って、西蔵医学院に関する物語を描写するものなら、党のチベット政策の宣伝ともなり、大いに緒構なことなのだ。ましてや、チベット僧が薬草を探し歩く姿がNHKテレビで放映されれば、「中国はチベット仏教徒を弾圧している」という西側からの非難をかわすことができる。「チベット人仏教徒たちは何不自由なく、平和な生活を送っている」と。
 チベット仏教とその伝統、習慣を恨絶しようと躍起になっている中国共産党にとって、NHKのドキュメント番組はこれ幸いの物語であり、映像なのだ。このようなテーマのドキュメント番組を制作をしたいと申し出たNHKに、取材許可を出すのは中国共産党にとって願ってもないことなのだろう。
 ここでNHKだけに限った、文革後のこの二十年来のチベットに関する映像作品にどんなものがあるか見てみよう。以下がその一部である。
 「チベット紀行」、「中国の秘境を行く----雲南・少数民族の天地」、「中国の秘境を行く----西蔵・聖地カイラス巡礼」、「大黄河----遥かなる河原に立つ」、「梅里雪山」、「チャンタン高原」などである。
 これらの作品名はチベットの紀行、探検、登山記録であることは一目瞭然だ。現在、チベットが抱える政治問題や環境汚染、環境破壊問題、さらに軍事問題などは一切抜きである。中国共産党の思惑どおり、チベットはこうして「自然豊かな、無垢なユートピア」として外国人(日本人制作者がその最大手)の手で描写され続けられている。幾度となくチベット入りをし、「榎本孝明のチベット夢呼吸」(フジテレビ)、「地球最後の秘境----チベット・ガンジス河の源流」(テレビ朝日)、「チベット・ヤルツァンポ大峡谷」(テレビ朝日)、「カイラス・渡辺貞夫」などの番組を制作しているプロデューサーA氏の証言を聞いてみよう。
 A氏の言うには、現地で記録後、その度にチベット自治区ラサで駐留中国軍の試写、検閲を受け、撮影したビデオ映像は最終的に大幅にカットされ、泣かされ続けているという。こうして莫大な量のチベット映像が葬られている。要するに、駐留する人民軍兵士や基地、移動する部隊、そして森林の乱伐、材木の運搬、チベットカモシカの一種のチルーや大型の黒クビ鶴など動物の乱獲など、見せてはならないものを撮影していたら、ことごとくカットの対象とするのだ。
 A氏が言うように、「もう、どうチベットを撮っても同じことの繰り返し」なのである。NHKテレビで放映の『薬草の楽園』も検閲漬けなのだろう。ものの見事にチベットがパラダイス化されている。
 最近、NHKの「中国」に関する映像が、明るいフィーチャーものが多く流れ出しているのに気づいたのは私一人ではないだろう。その仕掛けは中国中央テレビ内に設けられた「メディアセンター」の創設である。NHKが出資しているこのメディアセンターの制作スタッフは中国人なのである。
 このメディアセンターの制作するチベットものはどんな映像なのか。恐らく「チベットは中国の固有の領土」と決めつけている以上、「中国領内のチベット、チベット族」の概念で描写、制作され、日本に送られてくる筈だ。こうして、中国人が制作する、チベット人の匂いのないチベット映像が日本人の目に触れることになる。

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~asakyu/a_jouhou/n0104_44.html抜粋

http://blogs.yahoo.co.jp/damegi2/11058631.html抜粋

                                         転載元 転載元: 天下為公
タグ:共産主義
posted at 14:34
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エントリー:中国共産党に屈したNHK
2011年01月23日

【そうだったのか】池上彰とフジTVの捏造をわかり易く解説【Mrニュース】

【そうだったのか】池上彰とフジTVの捏造をわかり易く解説【Mrニュース】


■2010.9.28フジテレビで放送された教えてMr.ニュースがひどい内容だったので紹介してみました。
それでもあなたはテレビを信じますか?
どうぞ最後まで卑劣で露骨な左翼偽善者池上彰の茶番をご覧ください。

以上http://www.youtube.com/watch?v=SQtl3Nt2BDU&feature=related転載



   ↓国賊民主一派の政策根拠↓
2010年11月02日

国旗掲揚は軍国主義


共産主義民主党の売国状況 共産主義民主党の売国状況はこちら⇒tearface

     

ものを言う新聞⇒産 経 新 聞

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